日記・コラム・つぶやき

2021年2月 2日 (火)

節分

鬼は外、福は内!!

今日は、節分です。
普通、二十四節気節分と言えば2月3日がお馴染みですが、今年は2月2日の今日が節分です。

これは、二十四節気節分は、春分秋分と同じ理屈で変動するものだからです。
(もう少し正確に言うと、現代では節分は立春の前日を指す日だからです。)

因みに、節分が2月3日以外の日になるのは1984年(昭和59年)2月4日(日)以来の37年ぶり、しかも2月2日になるのは1897年(明治30年)2月2日(火)以来の124年ぶりとのことです。
(そして、今年は1897年(明治30年)と七曜日が同一です。)

2021年1月17日 (日)

阪神淡路大震災から、26年。

1995年(平成7年)1月17日午前5時46分頃に、兵庫県南部地域で発生した阪神・淡路大震災』から26年になります。こちら≫

時間の経つのは早いもので、もう26年になる様です。
(私の職業も生活も居住地も、残念ながら当時とは全く違います。)

因みに、兵庫県南部地震は、1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒に、明石海峡(北緯34.35°、東経135.21°)の深さ約16㎞を震源としたマグニチュード(M)7.3、最大震度7を記録した大地震です。

発生時間が、早朝であり新幹線の始発営業運転前だったことから、新幹線の脱線転覆事故はありませんでしたが、高速道路の高架が倒れたり、高層ビル等が倒壊しました。

また、大規模な火災が発生したものの、消防車などの救援・救助活動が出来ず、大火災がテレビ映像に映し出されていました。

そう言えば、この年は色んなことが有りましたね。

  • 1月1日:世界貿易機関(WTO)発足
  • 1月17日:阪神・淡路大震災
  • 3月20日:地下鉄サリン事件発生
  • 7月1日:PHSサービス開始
  • 11月23日:Windows95発売

それと、今年は昨年の暖冬とは異なり大雪となっていてとても大変です。

更には、昨年1月来新型コロナウィルスの感染拡大に拠りより生活が大変になっています。
早く新型コロナウィルスの感染拡大は収まって欲しいものです。

2021年1月 4日 (月)

除雪作業、疲れた。

今シーズンは、久方ぶりの大雪となり、これまた久方ぶり除雪作業を致しました

道路の除雪は市役所にやって頂くのですが、どうしても路肩にの塊が残ります。

そうしますと、そのの塊を除去しないと自家用車が道路に出られません。

この路肩の除雪が結構な労働でして、久方ぶり除雪作業は身体に堪えます。ヤレヤレ。
(疲れ果てているので、その分グッスリと眠れます。そして、その後に筋肉痛が来ます。)

2021年1月 3日 (日)

連日の大雪(泣)。

今年は、平年並みのになる様です。

昨年と一昨年は、降雪が少なく本当に助かったのですが、今年は昨日に続いて大雪です。

今朝は、当地も除雪車が出動して頂いた様で、朝出勤する時に路肩にの塊があってチョッと大変でした。

今朝出勤とは、所謂、エッセンシャルワーカーなので。
(エッセンシャルワーカーの中でも医療従事者や公務員などは俸給や待遇等で報われているが、それ以外のエッセンシャルワーカーには何の対価も無い。)

2021年1月 2日 (土)

ついに大雪!

2021年1月2日(雪) 昨年末からテレビ報道等で心配されていた大雪がついに降ってしまいました。

大晦日と昨日のお正月は大したことなかったですが、今日は20㎝以上の積雪になってしまいました。

このままが降り積もると、今度の出勤は大変です。
(昨シーズンはこれだけの積雪量は無かったよなぁ。それで、随分と助かったのですが。。。)

2021年1月 1日 (金)

新潟県の丑年生まれ。

新潟県は、新年にちなんで丑年生まれ1月1日現在の県内の人口推計を発表しました。

新潟県の県内人口推計に拠ると、丑年生まれは18万4,300人で、県内総人口219万5,400人に占める割合は8.4%とのことです。

これは、県内総人口を十二支で見た時に、一番多い子年生まれの19万4,400人、次いで亥年生まれの19万0,700人、寅年生まれの18万4,800人の順となり、丑年生まれ4番目となっています。

次に、丑年生まれの出生年別に見ると、昭和24年(1949年)生まれが4万300人と最も多く、次いで昭和48年(1973年)生まれの3万12,400人、昭和36年(1961年)生まれの2万7,200人となり、一番若い平成21年(2009年)生れは1万8,100人となっており、昭和24年(1949年)生まれの約45%程度まで減少しています。
(日本国内の比率よりも少子高齢化が進んでいることが分かります。)

因みに、丑年生まれの男女別では、男性が8万9,400人女性が9万4,900人で、女性が男性よりも5,500人ほど多い様です。

丑年生まれ。

総務省は、新年にちなんで丑年生まれ1月1日現在の人口推計を発表しました。

総務省の人口推計に拠ると、丑年生まれ1,066万人で、総人口1億2,556万人(男性6,110万人、女性6,446万人)に占める割合は8.5%とのことです。

これは、総人口を十二支別に見た時に、一番多い子年生まれの1,138万人、次いで亥年生まれの1,122万人、そして丑年生まれ1,066万人となり3番目に多い状況となっています。
(4番目は未年生まれの1,043万人の8.3%。)

次に、丑年生まれの出生年別に見ると、昭和24年(1949年)生まれが211万人と最も多く、次いで昭和48年(1973年)生まれの203万人、昭和36年(1961年)生まれの149万人となり、一番若い平成21年(2009年)生れは106万人となっており、昭和24年(1949年)生まれの約50%程度まで減少しており、昭和12年(1937年)生まれの109万人よりも3万人も少ない状況です。

因みに、丑年生まれの男女別では、男性が517万人女性が549万人で、女性が男性よりも32万人ほど多い様です。
(人口性比は、94.1となる。)

  1. 第1次ベビーブーム:昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)⇒団塊の世代
  2. 第2次ベビーブーム:昭和46年(1971年)から昭和49年(1974年)⇒団塊ジュニア

新年明けましておめでとう!

新年 あけまして おめでとうございます。

本年も どうぞ宜しくお願い申し上げます。

今年は、丑年です。

さぁ、頑張りましょうか。

(要するに、今日もお仕事だと言う事です。)

どうか、今年は良い一年であります様に。

2020年12月31日 (木)

ゆく年くる年。

2020年(令和2年)、今年は散々でしたネ。

今年は、本当に新型コロナウィルス禍の一年でした。
(業務の上でも、随分と恥をかかせて暮れた輩が居るが。)

新しい年こそは、良いことがあります様に。
(因みに、明日も業務です。今、流行りのEssenntial workersですから(泣)。)

大晦日の大雪?

2020年12月31日(雪) 昨日から、当地らしい雪が降ったのですが、幸い大変なことにならず良かったです。

ただ、テレビ報道等では、1月2日(土)位までは大雪に気を付ける様に呼び掛けています。

不要不急の外出は禁物とのことです。

まぁ、今年は新型コロナウィルス禍でも『不要不急の外出等は自粛』、本当に大変な一年でしたネ。
(今年は、何も出来ず、何処へも出掛けず、そして良い事は全く無かったなぁ。)

より以前の記事一覧

2021年2月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28