日記・コラム・つぶやき

2017年5月27日 (土)

お疲れ様ぁ、自分。

お疲れ様ぁ、自分。

この1年も、良く頑張ったなぁ。

ここ数年は、本当に満足の行かない人生でしたが、この2年は良く頑張ったと思います。
(客先の無茶苦茶な要求にも良く応えたよ。腹立たしいこともあったけどね。)

今年も、自分自身にチョッとご褒美birthdayをあげました。birthday

まぁ、明日からは、また爪に火を灯す生活に戻るのですが。。。
(幸い、預貯金も無いけど借金も無い生活を送っています。)

2017年5月23日 (火)

同じ夢、最近良く見るなぁ。

最近、同じ夢を良く見る。

焼きが回ったか、それとも何かの啓示か?
(戻れるものならば、あの頃に戻ってやり直したいなぁ。)

歌手:村下孝蔵
作詞:村下孝蔵
作曲:村下孝蔵

五月雨は緑色
悲しくさせたよ一人の午後は
恋をして淋しくて
届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに初恋は
ふりこ細工の心
放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから胸をはなれない

夕映えはあんず色
帰り道一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて
とらわれた心見つめていたよ
好きだよと言えずに初恋は
ふりこ細工の心
風に舞った花びらが 水面を乱すように
愛という字書いてみては
ふるえてたあの頃
浅い夢だから胸をはなれない

放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探がしてた
浅い夢 だから 胸をはなれない
胸をはなれない 胸をはなれない
今もはなれない 今もはなれない


私の大切な方は、関西方面に居ます。こちら≫

2017年5月13日 (土)

心が、貧しいんだろうなぁ。

今日は、散々な日だった。

人生で、初めて聞く様な罵詈雑言。

良くもそんな言葉が口から出るなぁと思った。
(恐らく、普段からその様な思いなんだろうなぁ)

結局は、劣等感の塊だったんだなぁ。

2017年5月12日 (金)

ガッカリだなぁ。

ガッカリだなぁ。

今日は、当地域の気質を端的に表すとっても残念な出来事があった。

どうして、そんなにマイナス指向なんだろうか。
(他人を蔑む慮リも、自分自身を高める努力をすれば良いのになぁ。)

2017年4月26日 (水)

名古屋空港中華航空機墜落事故から23年

1994年(平成6年)4月26日(火)20時頃に発生した名古屋空港中華航空140便(Airbus A300-600R)から23年が経ちました。

この年は、新しい仕事を始めた年で、この日は新しい同僚と帰宅の途についていた時間帯で、車窓からこの機影を見た気がします。
(でも、今は、残念ながらその職業には就いてはいません。)

自宅に着いて、TVニュースを見て名古屋空港が真っ赤になっていることに驚きました。

でも、時の経つのは、とても早いなぁ

チェルノブイリ原子力発電所事故から31年

ソ連(CCCP:ソビエト社会主義共和国連邦)のキエフ州プリピャチチェルノブイリ原子力発電所の4号機が、炉心溶解後爆発した事故から31年になります。

この事故は、1986年(昭和61年)4月26日に発生した史上最悪の原子力発電所事故です。

実は、この1986年(昭和61年)も私にとっては、ターニングポイントでもあります。
(終わりの始まりでした。。。)

※ターニングポイント
  • 1986年(昭和61年)3月
  • 1994年(平成6年)3月
  • 2005年(平成17年)3月
  • 2011年(平成23年)9月
*とても残念です。

2017年4月25日 (火)

JR福知山線脱線転覆事故から12年

2005年(平成17年)4月25日の午前9時19分頃、兵庫県尼崎市久々知で発生したJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)の福知山線(JR宝塚線)・宝塚発JR東西線経由片町線(学研都市線)同志社前行きの上り快速列車の脱線事故(塚口駅-尼崎駅間)から12年が経ちました。

改めて、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。

時の経つのは、とても早いですね~ぇ。もう11年
(既に、当時の職業とは全く異なる分野での就業。)

私の生活が、ガラっと変わってから12年になる訳かぁ。余りに、過酷な人生。

まぁ、自分自身で決めたことではありますが(それでも、余りにも酷。後悔ばっかりです。)

2017年3月21日 (火)

あぁ、大阪。

歳を取るごとに、人生に懐かしさが増してきます

昨日は、若い頃にお世話になった会社のドラマtvを見て、『楽しかったなぁ』と、魂が再び揺さぶられました。

今日は、大阪をテーマにした歌cdを聞いて、再び魂が揺さ振られました。

大阪のあの人(女)は、今、如何しているかなぁ。

歌手:欧陽菲菲
作詞:林春生
作曲:The Ventures

小ぬか雨降る 御堂筋
こころ変りな 夜の雨
あなた・・・あなたは何処よ
あなたをたずねて 南へ歩く

本町あたりに あなたはいると
風の知らせを 背中で聞いて
こんな・・・女がひとり
探していたことを 誰かつたえて

あゝ降る雨に 泣きながら
肌をよせて 傘もささず
濡れて・・・夜の

いちょう並木は 枯葉をおとし
雨の鋪道は 淋しく光る
あなた・・・あなたのかげを
あなたを偲んで 南へ歩く

あゝ降る雨に 泣きながら
肌をよせて 傘もささず
濡れて・・・夜の

梅田新道 心斎橋と
雨の鋪道は 淋しく光る
あなた・・・あなたのかげを
あなたを偲んで 南へ歩く


※日本人の心に突き刺さるTHE Ventursサウンド。
そして、良く遊んだ地名。懐かしいなぁ。
しかし、今は大阪には行けない、残念ながら。

2017年3月11日 (土)

久方ぶりの東京、疲れたぁ。part2

東京駅にて 久方ぶりに、また、東京に出掛けて来ましたbullettrain前回はこちら≫

今回は、少しノンビリと昨日から東京に来ていますbullettrain

やはり、都会は良いなぁ。憧れます。

以前は、ソコソコの都会には住んでいたのですが、当時はその良さを認識出来ませんでした。

とても、反省しています。
(今は、日々後悔ばっかりです。)

2017年3月 2日 (木)

時は流れて。

時は流れて。

本当に、時の流れは早い。
ドンドン時は流れて行く。

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