日記・コラム・つぶやき

2020年1月17日 (金)

阪神淡路大震災から、25年。

1995年(平成7年)1月17日午前5時46分頃に、兵庫県南部地域で発生した阪神・淡路大震災』から25年になります。こちら≫

時間の経つのは早いもので、もう25年になる様です。
(私の職業も生活も、残念ながら当時とは全く違います。)

因みに、兵庫県南部地震は、1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒に、明石海峡(北緯34.35°、東経135.21°)の深さ約16㎞を震源としたマグニチュード(M)7.3、最大震度7を記録した大地震です。

発生時間が、早朝であり新幹線の始発営業運転前だったことから、新幹線の脱線転覆事故はありませんでしたが、高速道路の高架が倒れたり、高層ビル等が倒壊しました。

また、大規模な火災が発生したものの、消防車などの救援・救助活動が出来ず、大火災がテレビ映像に映し出されていました。

そう言えば、この年は色んなことが有りましたね。

  • 1月1日:世界貿易機関(WTO)発足
  • 1月17日:阪神・淡路大震災
  • 3月20日:地下鉄サリン事件発生
  • 7月1日:PHSサービス開始
  • 11月23日:Windows95発売

それと、今年は暖冬で本当に助かっています。全く雪がありません。
(とても有難いのですが、スタッドレスタイヤが減ります。)

2020年1月 5日 (日)

一区切りか、ヤレヤレ。

今日は、一区切りが付きました。
(本当にお疲れ様でした。感謝申し上げます。)

中々、寄り合う事も少ないけれども、たまに寄り合うと本当に驚くことがあります。

今日は、とても懐かしい事と驚く事がありました。
(私は、長い間何を遣って来たんだろうか。大分、無駄な時間を費やしてしまった。しかし、もう戻る事は出来ない。)

一つ言える事は、私は周囲の期待には応える事は出来なかったと言う事。
(残念だし、申し訳ない。)

2020年1月 3日 (金)

雪、降りませんね(今のところ)。

今年のお正月は、まったくが無く、本当に過ごし易くて助かります。

昨日、今日と冷たい雨は降るものの、は全く降りません。
(地面や屋根などが白くなりません。)

(貧乏人の)私にとっては、通勤し易くて本当に有り難い。
(すなわち、今日もお仕事と言う事です。)

最低気温も、氷点下にはならないですね。氷も張りません。

2020年1月 2日 (木)

初詣、その1。

三が日内の初詣に出掛けて来ました。

今年は、お天気も良くなく色んな事情もあることから近くの神社参拝のみとしました。

例年だったら、複数の神社を廻っているところですが。
(その代わり、御賽銭と御守りには奮発しました。チョッとだけ。)

2020年1月 1日 (水)

新潟県の子年生まれ。

新潟県は、新年にちなんで子年生まれ1月1日現在の県内の人口推計を発表しました。

新潟県の県内人口推計に拠ると、子年生まれは18万4,300人で、県内総人口221万7,500人に占める割合は8.3%とのことです。

これは、県内総人口を十二支で見た時に、一番多い亥年生まれの19万3,900人、次いで寅年生まれの18万8,400人、丑年生まれの18万8,100人の順となり、子年生まれは8番目となっています。

次に、子年生まれの出生年別に見ると、昭和23年(1948年)生まれが3万9,500人と最も多く、次いで昭和47年(1972年)生まれの3万1,300人、昭和35年(1960年)生まれの2万8,400人となり、一番若い平成20年(2008年)生れは1万8,400人となっており、昭和23年(1948年)生まれの約47%程度まで減少しています。
(日本国内の比率よりも少子高齢化が進んでいることが分かります。)

因みに、子年生まれの男女別では、男性が8万9,600人女性が9万4,700人で、女性が男性よりも5,100人ほど多い様です。

子年生まれ。

総務省は、新年にちなんで子年生まれ1月1日現在の人口推計を発表しました。

総務省の人口推計に拠ると、子年生まれ1,062万人で、総人口1億2,604万人(男性6,134万人、女性6,469万人)に占める割合は8.4%とのことです。

これは、総人口を十二支別に見た時に、一番多い亥年生まれの1,135万人、次いで丑年生まれの1,077万人、子年生まれの1,062万人となり3番目に多い状況となっています。
(4番目は未年生まれの1,055万人の8.4%。)

次に、子年生まれの出生年別に見ると、昭和23年(1948年)生まれが209万人と最も多く、次いで昭和47年(1972年)生まれの200万人、昭和35年(1960年)生まれの151万人となり、一番若い平成20年(2008年)生れは108万人となっており、昭和23年(1948年)生まれの約52%程度まで減少しています。

因みに、子年生まれの男女別では、男性が516万人女性が546万人で、女性が男性よりも30万人ほど多い様です。

  1. 第1次ベビーブーム:昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)⇒団塊の世代
  2. 第2次ベビーブーム:昭和46年(1971年)から昭和49年(1974年)⇒団塊ジュニア

新年明けましておめでとう!

新年 あけまして おめでとうございます。

本年も どうぞ宜しくお願い申し上げます。

今年は、子年です。

さぁ、頑張りましょうか。
(要するに、今日もお仕事だと言う事です。)

2019年12月28日 (土)

また世代が変わるなぁ。

今日、また世代が変わる出来事があった。

私自身も齢を重ねているから止むを得ないのだが、少し寂しいなぁ。
(年も押し迫った時期なので、当人達は更に大変だろうなぁ。)

2019年12月 4日 (水)

いよいよ本格的なのかな?

今日は、とても寒いです。

豪雪地帯ですから、ある程度は覚悟をしているのですが、今日は日中でも最高気温が10℃に届かなかった様で、とても寒いです。
(幸い降雪はありません。)

この夏の暑さは尋常ではなかったので、暑いよりかは良いかなとは思うこともありますが、いざ、寒くなるとやっぱり寒いのも嫌となりますね。

2019年11月30日 (土)

早いなぁ、11月も終わり!

とうとう、11月(亥年・霜月)も終わりです。

今年は、本当に『光陰矢のごとし』『少年老い易く学成り難し』を実践してしまいました。

心掛けが悪いせいか、ロクな事が無かったなぁ。

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