ニュース

2018年10月11日 (木)

豊洲市場、開場!

11か所ある東京都中央卸売市場の一つの豊洲市場(東京都江東区豊洲6)が開場しました。

豊洲市場(東京都江東区豊洲6)は、当初は2016年(平成28年)11月上旬に開場する予定でしたが、諸般の事情に拠り本日の開場となりました。

これに伴い築地市場(東京都中央区築地)は、本年10月6日(土)を以って閉場していました。

警察官が犯罪者Part80

北海道警は、北海道警札幌中央警察署薬物銃器対策課成田順巡査部長(46歳、北海道札幌市北区南あいの里7)を覚醒剤取締法違反(所持(第14条・所持の禁止))の容疑で現行犯逮捕したと発表しました。

北海道警に拠ると、成田順巡査部長(46歳、北海道札幌市北区南あいの里7)は、10月10日(水)の夜に北海道札幌市東区北6東1の路上で覚醒剤を所持していたとのことで、当時は勤務時間外で一人だったとのことです。

なお、成田順巡査部長(46歳、北海道札幌市北区南あいの里7)は、10年以上に亘り薬物などを取り締まる薬物・銃器対策を担当しており、今年4月から北海道警札幌中央警察署薬物銃器対策課に所属していたとのことです。

北海道と言えば、9月6日(木)に発生した大地震があったばかりで大変な時なのに。

まぁ、北海道警と言えば、裏金作り色んなことをやってくれます
(本県の警察官もレベルが低く、色んなことをやります。大事件が発生している最中に麻雀大会とか。。。)

より一層の綱紀の粛正と、懲戒が必要だと強く思います。

パプアニューギニアで大地震発生。

5時8分頃に、パプアニューギニア独立国(Independent State of Papua New Guinea)の東ニューブリテン付近(南緯5.7°、東経151.2°)の深さ約40.3㎞を震源としたマグニチュード(M)7.0(推定)の大きな地震が発生した模様です。

この地震による日本への津波wavewaveの影響は無いとのことですが、この地域での地震の連続発生は、後の日本国内の大地震に繋がっている様で非常に気持ちが悪いです。

2018年10月 6日 (土)

今度は台風25号。

日本海(Sea of JAPAN)に居る台風25号typhoon(コンレイ(KONG-REY))の影響で、今日の新潟県内は国内で10月の史上最高となる36.0℃猛暑日sunを記録しました。
(現在、台風typhoonは、島根県竹島付近に居る様ですが。)

猛暑日sun36.0℃を記録したのは新潟県三条市で14時42分頃に観測しました。

新潟県内では他にも、上越市、長岡市及び柏崎市が35.0℃以上の猛暑日sunとなりました。

今日は、暑いです。でも、台風25号(コンレイtyphoon(KONG-REY))には、もう少し北側を通過して欲しいです。
(暴風typhoonよりも暑さsunの方を我慢します。)

2018年10月 5日 (金)

また、北海道で大きな地震発生。

8時58分頃に、また、北海道で比較的大きな地震が発生した様です。

震源地は、前回とほぼ同じ地域の北海道胆振地方中東部(北緯42.6°、東経142.0°)、深さは約30㎞で、最大震度5弱です。

因みに、震度5弱を記録したのは次の地域です。

  • 北海道胆振総合振興局勇払郡厚真町
  • 北海道胆振総合振興局勇払郡むかわ町
  • 北海道日高振興局沙流郡平取町
今回は、津波は無かった様です。

2018年10月 1日 (月)

ノーベル賞、受賞、2年ぶり。

ダイナマイトimpactの発明者アルフレッド・ノーベル(Alfred Bernhard Nobel)の遺言によって1901年から始まったノーベル賞 の、医学・生理学賞に京都大学特別教授の本庶佑氏(76歳、京都府京都市生)が選ばれました。

受賞の理由は、がん免疫治療薬『オプジーボ』の基になるたんばく質『PD-1』を1992年(平成4年)に発見したこととのことです。

ノーベル医学・生理学賞の受賞は、2016年(平成28年)の東京工業大学栄誉教授の大隅良典氏以来となります。
(昨年は、残念ながら日本人のノーベル賞の受賞は無く、長崎県出身の日系人が受賞されました。)

本当におめでとうございます。

2018年9月29日 (土)

今度は台風24号。

大型で非常に強い台風24号typhoon(チャーミー(trami))が、6時現在沖縄県那覇市の南南西約160㎞にあり、時速15㎞で北上しているとのことです。

予想ではtyphoon、日本列島を直撃・縦断するとのことで、当地方にもまた大きな影響typhoonが出そうです

今年は、大きな災害raintyphoonが多いですが、参りますね。

2018年9月28日 (金)

インドネシアで大地震、そして津波が。

19時2分頃(日本時間)に、インドネシア共和国(Republik Indonesia)のスラウェシ島で、マグニチュード(M)7.4の地震が発生し、複数の場所で津波wavewaveが発生した模様です。

この津波wavewaveは、高さが3mに達したとの証言もありますが、今のところ日本への影響は無い様です。

東南アジアでの大地震は、本当に気持ちが悪いです。
(この地域で大地震があると、その後に日本でも大地震が発生している様な気がします。)

2018年9月27日 (木)

御嶽山噴火から、4年。

平成26年(2014年)9月27日(土)の、長野県と岐阜県に跨る御嶽山fuji(標高3,067m)の大噴火から4年が経ちました。

当日は、ニュースtvなどで、噴煙がモクモクと上がる様子を見て驚いたものです。
(1979年(昭和54年)10月28日には、大規模な噴火があり、広範囲に降灰現象が見られました。)

そう言えば、大きな火山災害のこうした映像tvを見るのは、平成3年(1991年)6月3日の雲仙普賢岳fuji(標高1,359m)の火砕流発生以来でしょうか。

当時は、火砕流の恐さを知らずに、やはりモクモクと上がる噴煙と火山を下る火砕流を何気なく見ていたものです。

しかし、いずれの場合も大惨事に。

知らないと言うことは、大変恐ろしいことです。
(当初は、そのモクモクと上がる噴煙は単に凄いなぁ位しか感じていなかった。)

それと、今年は、自然災害typhoonが多いですねぇ。

2018年9月 6日 (木)

北海道大地震、当初の6強から震度7。

未明の3時8分頃に、北海道胆振地方中東部を震源とした大地震が、当初の最大震度6強が最大震度7に変更された様です。

最大震度6強でも、甚大な被害が予想されますが、震度7とは。。。

刻々と送られる影像tvを見ても、想像を絶する様な山の崩落等が散見されました。

震度7、やはりと言った感じです。

それにしても、自然災害raintyphoonが続きます。

そうなると、やっぱり『コンクリートから人へ。』は誤りで、災害の多い我が国は、『人もそうだけど、やっぱりコンクリート。』もが必要だったのではないでしょうか。

そもそも『コンクリートから人へ。』の端緒となった小泉純一郎内閣から、当時の民主党内閣に掛けては、我が国の大きな汚点の一つでは無かったのではないでしょうか。

しっかりとした検証が必要だと強く思います。
(耳触りの良い言葉でしたが、実際は真逆。我が国にとっては所謂マイナス(-)!!最近、正直などの耳触りの良い言葉を聞きますが大丈夫でしょうか。)

より以前の記事一覧

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31