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2019年1月

2019年1月31日 (木)

大人達、もっとしっかりしろよ。

また、頼りない大人達のせいで子供が命を落とした様です。

子供が勇気を奮って回答した学校アンケート千葉県野田市教育委員会が、その学校アンケートをその原因となっている父親に渡してしまったとのこと。

しかも、学校アンケートを渡した理由が本当に情けない。『威圧的な態度に恐怖を感じ、屈してしまった』とは、言葉もありません。

何故、複数人で対応しないのか。原則と思われるが。。。

子供を救う仕組みがあっても、魂の込められていない制度は、やはり役に立ちません。当たり前ですが。
(自戒も含めて!)

平成最後の1月。

平成31年の1月も、もう終わり。

早いなぁ。

しかし、今日は散々だったなぁ。

如何でも良い詰らないことにケチを付けて来る奴、相変わらずだなぁ。
(しかも、本来口出しが出来ない事案であり、すなわち違法なのになぁ。)

それに、今日から大雪に成りそうな気配。

先ずは、明日は早起きだな!

東京一極集中、加速。

総務省は、住民基本台帳に基づく2018年(平成30年)の人口移動状況を発表しました。

総務省に拠ると、東京圏(東京都、埼玉県、千葉県及び神奈川県)は転入超過が前年比1万4,338人多い13万9,868人となったとのことです。

東京圏転入超過が拡大したのは2年連続、長期的な比較が可能な日本人人口に限ると23年連続とのことです。

要するに、東京一極集中に歯止めが掛からず益々進展している状況の様です。

なお、大阪圏(大阪府、京都府、兵庫県及び奈良県)では9,438人転出超過名古屋圏(愛知県、岐阜県及び三重県)でも7,376人転出超過とのことで、いずれも日本人人口に限ると6年連続転出超過とのことです。

東京には住みたいとは思わないけれども、名古屋圏には、もう一度住み働きたいと思います。
(若い頃に住み働いていたけど、楽しかったなぁ。あ~ぁ、あの頃に戻りたい!!)

2019年1月30日 (水)

今日は、晴れ!

駅前楽天地NGT48劇場 雪国の当地にとっては、晴れ間は大事ですが、今日は市内を散策しました。

先週末に降った雪も、今日の暖かい天気に拠って殆ど融けました。
(ヤレヤレです。)

飲み歩いたりはしないものの、やはり駅前と言えば飲み屋街行ったことはありません。

そして、右側の写真は今何かと話題のNGT48劇場
コメントは控えます。

やっぱり、都会(?)は良いなぁ。
(いずれも歩いて行ける範囲です。すなわち、もの凄く駅近で便利な所。)

2019年1月28日 (月)

冬季限定!

Rummy&BacchusStrawberry&Calvados 冬季限定
(冬季以外ですとチョコレートが融けちゃいますから。)

お酒入りチョコレートです。

左の写真の『Rummy&Bacchus』は以前から販売されていて、良く食べていました。

今年は、右の写真の『Strawberry&Calvados』が新たに販売された様です。
(写真の4つ共に同じ値段です。)

でも、『Rummy&Bacchus』の方が美味しいかな。
(『Rummy&Bacchus』は、以前にも紹介したことがありますが。)

平成最後の国会。

日本国憲法に基づく第198回通常国会が召集されました。

平成最後の通常国会が天皇陛下のご臨席を賜って召集されました。
(これは、天皇陛下は国事行為として国会の召集詔書を公布されており、国会開会式への臨席はこれに関連するご公務との解釈です。)

通常国会は、本来は常会と呼ばれ、日本国憲法及び国会法に基づき、毎年1月に召集され、会期は150日間となっています。


日本国憲法(昭和21年11月3日・憲法)
 第52条 国会の常会は、毎年1回これを召集する。

国会法(昭和22年4月30日・法律第79号/改正平成26年6月27日・法律第86号)
 第2条 常会は、毎年1月中に召集するのを常例とする。

2019年1月26日 (土)

やはり大雪!

やはり、天気予報のとおりに当地域は大雪になってしまいました。

現在は、最深積雪10㎝以上ある様です。

しかも、日中の気温が低くて融雪しません。

今回の寒波は明日まで続く様で、更なる降雪が予想されています。

毎年のことですが、『いやぁ~、参った、参った。

2019年1月25日 (金)

これから大雪?

気象情報やニュースなど、いずれもこれから日本全国大雪とのこと。

既に、山形県最上郡戸沢村の国道47号線では大型トラックなど約200台以上が立ち往生している様です。

豪雪地の当地もこれからが降るのでしょうか。

今年は、稀に見る雪の無い冬季を過ごしていたのに

2019年1月23日 (水)

同じツポレフでも…

同じツポレフでも、こちらは11年前に撮影したものです。

ソ連・ロシアの民航機は、なんとなくアメリカ製に似ています。

ツポレフTu-22M3墜落。

ロシア連邦(Russian Federation)・ロシア軍のツポレフTu-22M3(Backfire)超音速爆撃機が、ロシア連邦(Russian Federation)ムルマンスク州で墜落した様です。

国営タス通信に拠ると、午後1時40分頃に、着陸態勢に入っていたツポレフTu-22M3(Backfire)超音速爆撃機が墜落したとのことです。

ロシア軍においては、18日(金)にもスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機日本海(Sea of Japan)で空中衝突し墜落していました。

2019年1月21日 (月)

上越市の男性、国内最高齢。

新潟県上越市の渡邉智哲さん(明治40年3月5日生、111歳)が新たに国内最高齢の男性に成られたとのことです。

渡邉智哲さん(明治40年3月5日生、111歳)は、現在介護老人保健施設保倉の里(新潟県上越市浦川原区顕聖寺730-1)に入所されているとのことです。

2019年1月20日 (日)

Tカード情報、捜査当局へ提供済み。

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(資本金1億円、東京都渋谷区南平台町16番17号)は、裁判所の令状が無いにも関わらず捜査当局Tカード個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)を提供していることが分かりました。

また、このTカード個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)捜査当局へ情報提供に関する事項がT会員規約に明記されておらず、更には捜査当局もこの個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)を得たことが本人に知られない様に保秘を徹底していたとのことです。

なお、Tカードの会員数は約6,700万人とのことで、提携先はTSUTAYA関連に留まらず他業種に広がっている様です。

天皇盃 第24回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会

広島県広島市で、『天皇盃 第24回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会が開催され、東北勢初の福島県チーム2時間19分43秒で初優勝しました。

因みに、本県は2時間23分43秒の27位でした。
(皇后盃 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は、一週間前に京都府で開催されます。)

この全国都道府県対抗男子駅伝競走大会は、広島県広島市の平和記念公園前を発着点とした48㎞の駅伝で、ほぼ国道2号線を疾走することとなり西端は宮島口になります。
(この地域は、平地が少なく瀬戸内海まで台地が切り立っている感じです。そして、その少ない平地に国道や鉄道が敷設されている感じ。)

10年以上前に、少しだけ広島県大竹市に住み働いていたのでチョッと懐かしさを覚えました。

2019年1月18日 (金)

スホーイ34空中衝突。

ロシア連邦(Russian Federation)国防省は、ロシア軍のスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機2機が日本海(Sea of Japan)で訓練飛行中に空中衝突し墜落したと発表しました。

なお、この内スホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機1機は自力で基地に帰還した模様です。
(スホーイ34(Su-34)の複座型は少し変わっていて、通常はタンデムに配置される操縦席等がサイドバイサイド(並列型)に配置されています。)

しかし、他のスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機1機は日本海(Sea of Japan)に墜落した為、ロシア軍太平洋艦隊(Pacific Fleet)の艦艇や航空機による救助活動が行われ、操縦士二人は救出されたとの報道があります。

それと、日本海(Sea of Japan)について、別称を用い様としている国がある様ですが、それは全くの誤りです。

警察官が犯罪者Part81

新潟県警は、1月18日(金)に新潟県警察本部刑事部男性巡査部長(28歳)を証拠隠滅((証拠隠滅等)第104条)容疑で新潟地方検察庁に書類送検し、停職1か月懲戒処分としたと発表しました。

新潟県警に拠ると、この男性巡査部長(28歳)は、2018年(平成30年)9月から10月の間、窃盗((窃盗)第235条)事件4件に関する指紋や足跡の資料5点を4回に亘って職場内のシュレッダーに掛けるなどをして廃棄した疑いがあるとのことです。

なお、このこの男性巡査部長(28歳)は、『先輩の指導に不満を持ち、困らせるつもりでやった』と話し容疑を認めており、同日依願退職されたとのことです。

ただ、警察官の依願退職は、慣例に倣ってのことであり、職場内では懲戒処分を受けると相当の圧力に拠り依願退職と言う処分になる様です。
(依願退職すると、次の職業の斡旋を受ける様です。)

それにしても新潟県警の体質は改善されず、不祥事が続きます

当地方は、まともな働き口が殆ど無い為、公務員と言う職業は天職の様なもの。それを不意にするなんて勿体ない。

地方公務員法
  • 免職:職員の意に反してその職を失わせる処分。
  • 降任:現在の職務の等級・階級を降下させる処分。
  • 停職:一定期間職務に従事させない処分。
  • 減給:制裁として一定期間、職員の俸給の一定割合を減額して支給する処分。
  • 戒告:職員の非違行為の責任を確認して戒める処分。

新潟県長岡市で官製談合!

新潟県警は、新潟県長岡市が発注した下水道工事の入札を巡って、工事価格に関する情報を新潟県議会議員・星野伊佐夫氏の秘書・金内省治氏(69歳)を通じて民間業者2社に漏らし、更にはその下水道工事を落札させたとして長岡市役所財務部の三本直一工事検査監(60歳)と民間業者の担当者などを官製談合防止法違反などの疑いで逮捕したと発表しました。

新潟県警に拠ると、長岡市役所財務部の三本直一工事検査監(60歳)は、2018年(平成30年)6月に行われた新潟県長岡市が発注する2件の下水道工事の最低制限価格の1,843万2,000円1,716万3,000円を、新潟県長岡市内のしなの産業(新潟県長岡市表町1丁目3番地4、資本金8,000万円)の社員関啓祐氏(75歳)と北澤工業(新潟県長岡市北陽2丁目14番31号、資本金3,000万円)の社員佐藤竹紀氏(59歳)に、新潟県議会議員・星野伊佐夫氏の秘書・金内省治氏(69歳)を通じて漏らして落札させ、公正な入札を妨害したとのことです。

なお、新潟県警は、今後の捜査に支障があるとの理由で、被疑者の認否については明らかにしておらず、更に関係先を捜査する模様です。

私見:新潟県の中越地方と言えば、有力な過去の政治家の影響が強いところではあります。

残念ですが、今でもその体質を引きずっているのでしょうか。

2019年1月17日 (木)

阪神淡路大震災から、24年。

1995年(平成7年)1月17日午前5時46分頃に、兵庫県南部地域で発生した阪神・淡路大震災』から24年になります。こちら≫

時間の経つのは早いもので、もう24年になる様です。
(私の職業も生活も、残念ながら当時とは全く違います。)

因みに、兵庫県南部地震は、1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒に、明石海峡(北緯34.35°、東経135.21°)の深さ約16㎞を震源としたマグニチュード(M)7.3、最大震度7を記録した大地震です。

発生時間が、早朝であり新幹線の始発営業運転前だったことから、新幹線の脱線転覆事故はありませんでしたが、高速道路の高架が倒れたり、高層ビル等が倒壊しました。

また、大規模な火災が発生したものの、消防車などの救援・救助活動が出来ず、大火災がテレビ映像に映し出されていました。

そう言えば、この年は色んなことが有りましたね。

  • 1月1日:世界貿易機関(WTO)発足
  • 1月17日:阪神・淡路大震災
  • 3月20日:地下鉄サリン事件発生
  • 7月1日:PHSサービス開始
  • 11月23日:Windows95発売

それと、今年は暖冬で本当に助かっていましたが、今朝降雪があり辺り一面真っ白です。
(とは言え、直ぐに消えてしまう程度ですが。昨年の今頃は、大雪だった様です。)

2019年1月15日 (火)

国道18号線のスキーバス事故から3年。

2016年(平成28年)1月15日(金)の、国道18号線におけるスキーバス事故から3年になりました。こちら≫

事故現場は、長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉の国道18号線(碓氷バイパス)の下り車線で、午前2時頃に発生した模様です。

この事故の衝撃的なことは、監視カメラにその運行状況の一部があり、それが何度も繰り返し放映されたことです。
(まるで、バス運転手のみに過失があったかの様に。。。少し無責任な報道にも感じたのだが。。。)

しかも、運転手が大型バスに不慣れだったこと、それを承知の上で、運行会社が運転させていたこと。

確かに交通事故を起こした責任は、運転手にもありますが、運行管理体制があまりにも杜撰。
(最近は、高速バスの利用機会が無いけど、また高速バスを利用したいと思っています。)

今更ながらですが、お悔み申し上げます。

2019年1月14日 (月)

成人の日。

総務省は、平成31年(2019年)の新成人の人口125万人(男性64万人女性61万人)で、前年比2万人の増加と発表しました。

総務省人口推計に拠ると、平成31年(2019年)1月1日現在の20歳の人口は125万人(男性64万人女性61万人)で、総人口1億2,632万人(男性6,146万人女性6,486万人)に占める割合は0.99%とのことです。

これは、前年と比較して2万人増0.02%上昇で2年ぶりの増加・上昇ですが、総人口に占める割合は9年連続で1%を下回っています。

因みに、新成人人口が最多だったのは、第一次ベビーブーム(昭和22年(1947年)~昭和24年(1949年))世代の昭和24年(1949年)生まれの人が成人に達した昭和45年(1970年)の246万人(総人口に占める割合2.40%)、次いで第二次ベビーブーム(昭和46年(1971年)~昭和49年(1974年))世代の平成6年(1994年)の207万人となり、平成7年(1995年)以降は減少傾向を続けています。

なお、この新成人の人口減少傾向は、平成26年(2014年)の121万人(男性62万人女性59万人)まで続きました。

2019年1月13日 (日)

城下町全国しばた雑煮合戦

城下町全国しばた雑煮合戦城下町全国しばた雑煮合戦 今日、新潟県新発田市で開催された『城下町全国しばた雑煮合戦』に参加して来ました。

参加と言っても、勿論食べる方です。
(開催地は、新潟県新発田市中央町3丁目3番3号・新発田市役所)

昨年は、仕事の都合で参加(食べること)出来なかったので、今年はぜひと思って参加しました。

この数年は、少し雰囲気が変わりましたネ。
(足元が悪かったけど、新発田城の頃が懐かしい。)

今日は、2個お雑煮を食べて来ました。

 ・焼きホタテ雑煮(新潟県三条市)
 ・京の白味噌雑煮


でも、また、四国などの変わった雑煮も食べたいです。

2019年1月12日 (土)

東京都心部で初雪。

東京管区気象台は、本日午前中に、東京都心部で初雪が観測されたと発表しました。

これは、平年よりも9日遅く、昨年より12日遅い様です。

しかし、豪雪地の当地は、全く降雪が無く、現在のところ積雪もありません。
(今日は、天気も良く本当にありがたいです。ただ、スタッドレスタイヤは減ります。)

2019年1月10日 (木)

県内の財政調整基金、激減!!

新潟県は、県内の30市町村の昨年度の決算をまとめて発表しました。

新潟県に拠ると、自治体の預貯金にあたる財政調整基金を減らした自治体は23で、特に加茂市では残高が87万円にまで減少しているとのことです。

因みに、新潟県内30市町村の昨年度の決算では、歳入が総額1兆2,414億円(前年度比+104億円)、歳出が総額1兆2,104億円(+597億円)といずれも4年ぶりに増えましたが、大雪に伴う除雪費の増大や人口減少などの影響により、自治体の財政調整基金が取り崩されたとのことです。

特に加茂市においては、前々年度残高が7,610万円だったのが、前年度決算時残高は87万円と大幅に減少した様です。

また、新潟市政令指定都市としては最低クラスの18億1,157万円とほぼ半減した様です。

2019年1月 9日 (水)

早起きです。

昨日のが心配で早起きです。

今のところ、深夜から早朝の降雪は、ほぼ無かった様です。
ヤレヤレ。
(路面が凍結しているんだろうかぁ。)

2019年1月 8日 (火)

厚労省・勤労統計、長年偽装の疑い?

厚生労働省が行っている『毎月勤労統計調査』において、本来は全数調査が必要な対象事業所の一部が調査されていないミスを認識しながら、正しい手法で調査したかの様に装って統計情報を発表していたことが分かりました。

なお、この『毎月勤労統計調査』は月例経済報告などの政府の経済分析や、失業給付の算定基準など幅広い分野で用いられる国の基幹統計です。

とうとう、雪!

わずか2日前までは、まったくが無かったのですが、とうとうです。

しかも、結構激しくが降っています。

去年も、そうだったかなぁ。
が降り出した時は激しく降って大量の積雪になったっけかなぁ。
(明日は、早起き決定だなぁ。早く寝ないと。。。)

2019年1月 7日 (月)

今上天皇の践祚から、30年。

昭和天皇が崩御され、今上天皇の践祚から30年が経ちました。

短い様で、実は長いという感じを受けます。

私にとっては、ここ13年位は苦難の道のりでした。
(自分自身で選んだことではありますが、余りにも険しい道のりでした。)

    ◇昭和と平成
  • 昭和:1926年12月25日~1989年(昭和64年)1月7日
  • 平成:1989年1月8日~2019年(平成31年)4月30日

神社参拝。

白山神社 今日は、白山神社にも参拝致しました。

3年位前は、良くお参りをしていた神社でもあります。
(通勤途上にあり、何かと立ち寄っていました。)

こちらは、春には近くの公園で花見が出来賑わいます。

神社参拝。

新潟縣護国神社・御本殿新潟縣護国神社・御神門 少し遅い神社参拝です。

自堕落な生活には、区切りを付けなければなりませんが、中々上手く行かず、今日漸くけじめのつもりで今年は参拝致しました。

歳を取ると、如何しても、何かに縋りたくなります。

一、神仏を尊崇し、報恩感謝の生活を為すべし。

今でも、この教えは忘れてはいません。

この歳になると、当時の諸先輩方の言葉が身にしみます。

2019年1月 6日 (日)

雪、全く有りません。

豪雪地帯の当地ではありますが、今のところ、全く雪はありません。
(今日は、晴れ間がのぞき、気温も5℃位。)

日中や夜間に、雪は降るものの積雪にはなりません。
(除雪と言う無駄な作業が無い事が、どれだけ助かるか。。。)

これは、とても助かります。

今シーズンは、このまま何とか過ごせればと思います。

たった、後僅か3か月。

2019年1月 5日 (土)

Microsoft Excel 2010ダウン!!

午前中は大丈夫だったのですが、午後一番の業務開始からMicrosoft Excel 2010が起動しなくなりました。
(お昼休みにUpdateをしていました。)

しかも、作業を開始したExcelファイルを勝手に更新してMicrosoft Excel 2010フリーズ
(昼一番の業務用だったので、チョッと焦りました。)

ネットで調べていたらどうもUpdateを適用したのが問題だった様です。

問題の有ったUpdateは、Update for Microsoft Excel 2010(KB4461627)32-Bit Edition


このUpdateアンインストールしたら問題は即解決。

Excelファイル(業務用)が壊れていなくて良かったぁ。
    更新プログラムのアンインストール方法
  1. コントロールパネル
  2. プログラムのアンインストール
  3. インストールされた更新プログラムを表示
  4. Microsoft Office 2010カテゴリ内を検索
  5. Update for Microsoft Excel 2010(KB4461627)32-Bit Editionをポイント
  6. 右クリック
  7. アンインストール(U)を選択・実行

2019年1月 4日 (金)

大幅に値下がりしてのスタート。

今年の大発会は、大幅に値を下げてのスタートとなった様です。

4日の東京株式市場日経平均株価(225種)の終値が、452.81円安い1万9,561.96円となり、大発会としては2016年(平成28年)以来の3年ぶりの大幅な下げ幅となりました。

ただ、ここ2年間くらいは調子良かったものの、その前はやはり調子が悪かったんですね。

2019年1月 3日 (木)

熊本県で、震度6弱。

午後6時10分頃に、熊本県で震度6弱の強い地震が発生した様です。

気象庁によると、熊本県熊本地方(北緯33.0°、東経130.6°)、深さ約10㎞で、マグニチュード(M)5.0、最大震度6弱の地震が発生したとのことです。

今のところ、大きな被害の報道はありませんが、2016年(平成28年)4月14日(木)にも非常に強い地震が発生しており、大変心配されるところです。

西日本は、以前は地震が少ないと言われていただけに、先の熊本地震、そして昨年の大阪北部地震に続いて今日の熊本地震

巷で噂の東南海地震の前兆なのでしょうか。

2019年1月 2日 (水)

佐渡で、大火事。

佐渡島で、未明に火災が発生した模様です。

火事があったのは、今朝(3時40分頃)の新潟県佐渡市両津夷の住宅で、鎮火までに7時間ほど掛かり約15棟が燃えたとのことです。

当地方は、冬季に風が強い為に比較的大きな火災になってしまいます。
(冬季の強風は、台風よりも強いです!!)

今回は、不幸にも複数の犠牲者が出てしまったとのこと。

とても残念です。

2019年1月 1日 (火)

新潟県の亥年生まれ。

新潟県は、新年にちなんで亥年生まれの1月1日現在の人口推計を発表しました。

新潟県人口推計に拠ると、亥年生まれ183,200人で、総人口224万1,000人に占める割合は8.2%とのことです。

これは、総人口を十二支別にみた時に、一番多い丑年生まれの191,800人、次いで寅年生まれの191,700人、辰年生まれの190,000人などと続き10番目となっています。
(11番目は戌年生まれの182,200人の8.1%。)

次に、亥年生まれの出生年別に見ると、昭和22年(1947年)生まれが38,500人と最も多く、次いで昭和46年(1971年)生まれの30,700人、昭和34年(1959年)生まれの29,400人となり、一番若い平成19年(2007年)生れは18,800人となっていますが、平成7年(1995年)生まれの16,700人よりは多い状況ではありますが、昭和22年(1947年)生まれよりも約2万人少ない状況です。

亥年生まれ。

総務省は、新年にちなんで亥年生まれの1月1日現在の人口推計を発表しました。

総務省人口推計に拠ると、亥年生まれ1,055万人で、総人口1億2,632万人(男性6,146万人女性6,486万人)に占める割合は8.4%とのことです。

これは、総人口を十二支別に見た時に、一番多い丑年生まれの1,087万人、次いで子年生まれの1,071万人、未年生まれの1,066万人などと続き7番目となっています。
(8番目は辰年生まれの1,054万人の8.3%。)

次に、亥年生まれの出生年別に見ると、昭和22年(1947年)生まれが206万人と最も多く、次いで昭和46年(1971年)生まれの196万人、昭和34年(1959年)生まれの152万人となり、一番若い平成19年(2007年)生れは108万人となっており、昭和22年(1947年)生まれの約52%程度まで減少しています。

因みに、亥年生まれの男女別では、男性が512万人女性が543万人で、女性が男性よりも31万人ほど多い様です。

  1. 第1次ベビーブーム:昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)⇒団塊の世代
  2. 第2次ベビーブーム:昭和46年(1971年)から昭和49年(1974年)⇒団塊ジュニア

新年明けましておめでとう!

新年 あけまして おめでとうございます。

本年も どうぞ宜しくお願い申し上げます。

今年は、亥年です。

さぁ、頑張りましょうか。
(要するに、今日もお仕事だと言う事です。)

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