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2018年8月

2018年8月23日 (木)

新潟県でも、40℃超え。

とうとう、新潟県でも史上初の最高気温40℃超えとなりました。

まず、新潟県三条市が午前中に40.1℃と新潟県内では観測史上初の40℃超えとなりました。

これは、北陸地方でも初のことで、午後には新潟県胎内市でも最高気温40.8℃となり、全国の観測史上でも山形県山形市と東京都青梅市に並んで6番目の気温とのことです。

暑いはずです。
いやぁ、参った参った。

因みに、フェーン現象では、山の斜面を登る気流は、100mで0.5℃温度が下がり、山を越えた下降気流は100mで1.0℃温度が上昇する様です。

2018年8月17日(金) グッと過ごしやすく。≫
2018年8月3日(金) 名古屋で、40℃超え。≫

2018年8月21日 (火)

久しぶりに猛暑日!

ここ数日間は、真夏日ではあるものの比較的過ごし易い日々が続いていましたが、今日は久方ぶりの猛暑日です。

どうも、今日の最高気温34℃を超えたようです。

当地は、お盆を過ぎると本当に過ごし易いのですが、この暑さは台風の影響でしょうか。

2018年8月20日 (月)

ダブルタイフーンと言えばV3ですが。

ダブルタイフーンと言えば、仮面ライダーV3ですが、今度の週末には、台風19号(ソーリック)台風20号(シマロン)が当地に接近しそうです。

今年は、水害も無く良かったのですが。。。
被害が出ない様に祈りたいです。

2018年8月19日 (日)

貧乏人は、働けッ!

と言う事で、今年もお盆休みなどは無く、今日も働いています

世間一般並みの生活をしたいですね。

2018年8月17日 (金)

グッと過ごしやすく。

昨日は、嵐の様な一日でしたが、そのせいか今日はグッと過ごしやすくなりました。

今日の最低気温19℃台、最高気温24℃台と過ごしやすいです。

因みに、昨日の最低気温21℃台、最高気温27℃台で、平均気温23℃台でした。

この様な陽気は、7月7日(土)の最低気温20℃台、最高気温25℃台、平均気温22℃台以来です。

こうした過ごしやすい時期が続くと良いですね。
近年は、夏は猛烈に暑く、冬は従来よりも多目の降雪と寒さ。

参ります

2018年8月16日 (木)

一気に気温下がりました。

午後から、一気に気温が下がりました。

冷房は要りません。

それにしても、今日は忙しい天気だったなぁ。
大雨、曇、チョコッと晴れ間と思ったら土砂降り。続いて、蒸し暑かったり、グッと気温が下がったりと。

2018年8月15日 (水)

今日は疲れたぁ。

今日は、当地方ではお盆ですが、現在の仕事柄から勤務です。

人様がお休みの時の仕事は、通勤が楽です。

しかし、今日は飛んでも無く忙しい一日となっちゃいました。

疲れたぁ。

でも、今日は良いニュースに触れることが出来て良かったです。
小さな命が助かった様です。
(この歳になると、小さな子供を見るのは元気の源。)

2018年8月14日 (火)

林道で、殺人事件?

新潟県十日町市伊達の林道で、8月11日(土)に、新潟市中央区沼垂東の谷愛美さん(24歳)が背中に刃物が刺さったまま一部白骨化した状態で発見されました。

新潟県警に拠ると、谷愛美さん(24歳)は8月1日(水)に自宅から軽自動車で外出したものの帰らない為、谷愛美さん(24歳)の父親が8月4日(土)の夜に新潟県警新潟警察署に行方不明届を出していたとのことです。

因みに、谷愛美さん(24歳)は、所謂シングルマザーで子育てをしながらアルバイトをしていたとのことです。

当地は、この様な凶悪事件は非常に少ない地域なのですが、最近は如何も違う様ですね。残念です。

2018年8月12日 (日)

JAL123便墜落事故から33年。

1985年(昭和60年)8月12日(月)の18時56分頃に発生した、JAL123便墜落事故から33年が経ちました。

当時は、既に夏季休暇に入っていましたから、恐らくは帰省して、この悲報に接したのでしょうか。
とても早いものですね、既にもう詳細な記憶がありません。
(当日は、帰省の為の移動中だったかなぁ、それとも既に実家に帰省していたかなぁ。)

まぁ、私の生活も、大きく変わっており、当時とは比べものにならない悲惨な生活ですが。
(とても残念です。。。)

それと、今年はやはり群馬県で航空機の事故(防災ヘリの墜落)が発生してしまいました。
とても残念です。

2018年8月10日 (金)

群馬県防災ヘリ、墜落。

群馬県の防災ヘリコプター『はるな』が、群馬県吾妻郡中之条町の横手山(標高2,305m)の東山麓に墜落した様です。

搭乗員の一刻も早い救助が待たれるところです。

ところで、防災に係る事故が最近増えている様に思います。機材の適切な更新が進んでいないのでしょうか。

我が国においては、近年、異常気象などの救助・復旧が必要となる事態が増加している様に思われ、少し心配です。

やはり、機材(正面装備)は信頼性の高い最新鋭のものへの更新が必要だと強く思います。

    記憶に残るヘリコプター事故
  1. 2018年8月10日(金):群馬県防災ヘリ『はるな』(JA200G):ベル・ヘリコプター(Bell Helicopter Textron)412EP
  2. 2018年2月5日(月):陸上自衛隊(74502号機):マクドネル・ダグラス(McDonnell Douglas)AH64D:佐賀県神埼市で試験飛行中
  3. 2017年3月5日(日):長野県防災ヘリ『アルプス』(JA97NA):ベル・ヘリコプター(Bell Helicopter Textron)412EP:長野県鉢伏山(標高1,929m)で訓練中
  4. 2010年7月25日(日):埼玉県防災ヘリ『あらかわ1号』(JA31TM):ユーロコプター(Eurocopter)AS365N3:埼玉県滝川上流で救助中
  5. 2009年9月11日(金):岐阜県防災ヘリ『若鮎Ⅱ号機』(JA96GF):ベル・ヘリコプター(Bell Helicopter Textron)412EP:岐阜県奥穂高岳で救助中

2018年8月 9日 (木)

人類初のプルトニウム型原爆投下から73年。

1945年(昭和20年)8月6日の広島市に投下された人類初のウラニウム型原子力爆弾リトルボーイ』の投下に続いて、1945年(昭和20年)8月9日に長崎市に、戦争における人類初のプルトニウム型原子力爆弾ファットマン』が投下されてから73年を迎えました。

戦時下とは言え、普通に考えれば、戦争実績のある爆弾を再度投下することは、戦果を考えれば、止むを得ず納得は出来ますが、敢えて異なる爆弾を投下したと言うことは、これは実験にほかなりません。
(広島に原子力爆弾を投下したアメリカのB-29(エノラ・ゲイ(Enola Gay))は有名ですが、長崎に原子力爆弾を投下したのはアメリカのB-29(ボックスカー(Bockscar))です。)

戦時下とは言え、悲惨な実験を行うとは。。。

我が国の、第二次世界大戦中の行為を批判する意見がありますが、戦敗国とは言え、そこまでされても良かった状況だったのでしょうか。
(特に、民主主義を達成していない国々に、色々と言われるのは、中々承服しがたいですなぁ。)

近年、ハル・ノート(Hull note)の存在が注目される様になり、日本が一方的に開戦した訳で無いとの研究も有る様です。

2018年8月 8日 (水)

Laforetに続いて、今度はALTA。

2年半ほど前に、当地域では少し有名だったLaforet原宿が閉店してしまいましたが、今度は新潟ALTAが閉店する様です。

新潟ALTAが閉店するのは、来年の3月とのことですが。

益々、寂れて行く感が強くなります。
(因みに、Laforet原宿の跡は、区役所になりました。当地は、何でもかんでも公頼り!情けない。)

2018年8月 7日 (火)

空気感は、秋?

日中の酷暑蒸し暑さは、まだ真夏ですが、ふとした風には、秋を感じます。

少し前の様な、熱風感はありません。

季節の移り変わりは確実にやって来そうです。

しかし、気力は充実しない、夏バテでしょうか。

2018年8月 6日 (月)

人類初の原爆投下から73年。

1945年(昭和20年)8月6日の、戦争における人類初のウラニウム型原子力爆弾リトルボーイ』の投下から73年を迎えました。

このウラニウム型原子力爆弾リトルボーイ』は、73年前の8時15分頃に広島市の相生橋付近上空約600mで核分裂爆発し、多大な被害を齎しました。

2005年(平成17年)から2006年(平成18年)の約1年7か月ほど、広島県に住み働いていた時に、何度が、現場付近を散策しました。
(未だに、その痕跡があり、とても切なかったです。)

そして、アジアの一部では、歴史修正主義者による試みや、新たな原子力爆弾の製造の試みが散見されます。
(『完全かつ最終的に解決』された賠償問題や『最終かつ不可逆的に解決』された慰安婦問題の掘り起しや廃棄と言いつつ新たに製造するなどは、争いを好んでいるとしか思えない。)

更には、今年は広島県を中心として大雨に拠る大きな災害がまた発生しました。

早期の復興を祈念します。

2018年8月 5日 (日)

今度は、東北地方で大雨。

記録的短時間大雨情報が、今度は山形県に発令されました。

7月上旬には、広島県を中心とした中国四国地方に大雨に拠る被害が有りましたが、今度は東北地方の様です。

山形県酒田市では、1時間に約120㎜大雨が降り、住宅地などが浸水した様です。

当地も、御湿り程度のが降りました。
涼しくなればなぁと思ったのですが、逆に蒸し暑くなって大変。

願わくば、東北地方の大雨は当地方には来ないで欲しいなぁ。

2018年8月 4日 (土)

最近、話題の怒鳴る人。

最近、怒鳴るが話題になっている

有名人にも多い様ですが、身近にも居ますよね。

そこで、チョッとその怒鳴ると言う心理を調べてみました。

    怒鳴る人
  1. 心理的には自分の利益しか考えておらず、結果視野が狭くなり周囲に当たる。
  2. 感情的な人は怒鳴る行為で気持ちを伝える。
  3. 自分の命令に背かない(弱い)人に対しては、強気に怒鳴る。
  4. 金銭的な余裕が無かったり、悩み事を常に抱えている情緒不安定な人は怒鳴る。
  5. 怒鳴ればその場は何とかなると短絡的に考える自己中心的な人は怒鳴る。
  6. 精神的に甘えのある子供じみた人は怒鳴る。
この分析を読むと、怒鳴る人って本当はもの凄く気の毒な方なんだなぁと強く感じます。

スポーツ関係の補助金に纏わる話しでも、こうした怒鳴る人出て来ていますね。
公金の意識も低い様ですが。
(話し方などは、まるで、あちらの方みたいですが。)

2018年8月 3日 (金)

名古屋で、40℃超え。

長らく住み働いていた地・名古屋市では、とうとう最高気温40.0℃を超えた様です。

今日の14時過ぎに名古屋市最高気温40.3℃となり、128年前の明治23年(1890年)から統計を取り始めてからの最高気温を更新したとのことです。

また、これ以前は昭和17年(1942年)の最高気温39.9℃が最高だった様ですが、今日はこれを76年ぶりに軽く超えてしまったとのこと。

確かに名古屋市は暑かったけど、それでも私が住み働いていたころは、もうチョッとマシだった様な

2018年8月 2日 (木)

終活シリーズ、心に残る名曲2。

齢も重ねて、終活を始める年齢になりました。

そこで、暫くは心に残った名曲を記すことにしました。

次に、若い頃に心の中で密かに思いを寄せていた方の面影を映した歌手の楽曲です。

この渡辺真知子の楽曲は、当時のEP盤とLP盤のほとんどを買っていましたネ。

作詞:渡辺真知子
作曲:渡辺真知子
編曲:船山基紀

現在・過去・未来 あの人に逢ったなら
私はいつまでも待ってると誰か伝えて
まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって
冷めかけたあの人に 意地をはってたなんて
ひとつ曲り角 ひとつ間違えて
迷い道くねくね

今さらカードに 愛の奇跡求めて
いかさま占いは続く スペードをハートに
あれからどうしてるの 今ごろどこにいるの
ひとりのままでいると 噂で聞いたけれど
ひとつ曲り角 ひとつ間違えて
迷い道くねくね

捨ててしまったわ 昔のプライドなんて
もしも許されるものなら きっと生まれ変わる
まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって
扉を開けているの 今もあなたの為に
ひとつ曲り角 ひとつ間違えて
迷い道くねくね

どちらかと言うと、当時としてもそんなにスマートな楽曲では無かったけれども、何故か心に響いた。

恐らくは思いを寄せていた方の面影を追っかけていたのでしょう。
2018年8月1日(水) 終活シリーズ、心に残る名曲。≫

2018年8月 1日 (水)

終活シリーズ、心に残る名曲。

齢も重ねて、終活を始める年齢になりました。

そこで、暫くは心に残った名曲を記すことにしました。

まず、一番心に残っていて影響を受けたのは、沢田研二の『勝手にしやがれ』です。

この頃は、親に頼んでスリーピースを買って貰いました。そして、社会人になった頃はスリーピースばかり着ていたことを覚えています。

当時は、もの凄く恰好良いと思っていたからです。

作詞:阿久悠
作曲:大野克夫
編曲:船山基紀

壁ぎわに寝がえりうって
背中できいている
やっぱりお前は出て行くんだな

悪いことばかりじゃないと
想い出かき集め
鞄につめこむ気配がしてる

行ったきりならしあわせになるがいい
戻る気になりゃいつでもおいでよ

せめて少しはカッコつけさせてくれ
寝たふりしてる間に出て行ってくれ

アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア

バーボンのボトルを抱いて
夜ふけの窓に立つ
お前がふらふら行くのが見える

さよならというのもなぜか
しらけた感じだし
あばよとサラリと送ってみるか

別にふざけて困らせたわけじゃない
愛というのに照れてただけだよ

夜というのに派手なレコードかけて
朝までふざけようワンマンショーで
アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア

夜というのに派手なレコードかけて
朝までふざけようワンマンショーで
アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア

本当に恰好良かったなぁ、しかも当時の楽曲はメロディーがしっかりしていて音域も広い。

難しくて、とても歌えませんが。

新潟県、224万人台。

新潟県は、7月1日現在の推計人口が、224万8,381人となったと発表しました。

これは、昨年同月に比べると20,762人減少で、前月と比べても1,653人の減少とのことで過疎化が加速している様です。

2017年8月1日(火) 新潟県、226万人台。≫

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