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2012年10月 8日 (月)

ノーベル賞受賞・2年ぶり

2010年(平成22年)の鈴木章博士と根岸栄一教授のノーベル賞(化学賞)受賞から2年、京都大学の山中伸弥教授(50歳)がノーベル賞(生理学・医学賞)を受賞しました。

因みに、ノーベル賞(生理学・医学賞)の受賞は、1987年(昭和62年)の利根川進教授以来、25年ぶりとのことです。

なお、日本人のノーベル賞の受賞者は、物理学賞が7名、化学賞が7名、生理学・医学賞が2名、文学賞が2名、及び平和賞が1名の合計19名となりました。

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