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2011年12月12日 (月)

次期主力戦闘機・F35

防衛省は、航空自衛隊のF4戦闘機の後継となる次期(第4次)主力戦闘機(FX:Fighter-eXperimental)について、アメリカ・イギリス・オーストラリアなど9か国が共同開発している最新鋭戦闘機F35ライトニング Ⅱ(Lightning II)airplaneを選定する方針を固めた模様です。

本当は、F22ラプター(RAPTOR)airplaneの方が戦闘能力が高く、当初は候補だった様ですが、既に生産中止(輸出禁止)となっており、大方の見方通り、F35ライトニング Ⅱ(Lightning II)airplaneに落ち着いた様です。
近年、中国やロシアなどの隣国が軍事拡大している中での次期(第4次)主力戦闘機(FX:Fighter-eXperimental)の選定。
とにかく、F/A18-E/Fスーパーホーネット(Super Hornet)airplaneの様な型落ちでなくて良かったと思います。
なにせ、FSX(次期支援戦闘機:Fighter Supporter-eXperimental)では、アメリカにF-16airplaneが押し付けられていましたから。

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