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2010年5月17日 (月)

儲かるのでしょうネ。part3

7月に予定されている第22回参議院議員選挙に向けて、続々とタレント候補が擁立されています。
そして、失礼ながら申し上げるとすれば、本業では少し旬を過ぎた方々が多い様に強く思います。
なぜッ、国会議員と言う公職にすがられるのか。
チョッと気になったので調べてみると、国会議員の俸給は、歳費として月額129万7,000円と、文書通信交通滞在費として月額100万円が支給される様です。
年収にすると、2,756万4,000円です。大企業の役員並の俸給でしょうか。
これは、法律により規定し支給されるものなので、民間企業の様にノルマや査定は無く、国会議員ならば誰でも少なくとも受け取れる俸給です。
やはり、儲かるのですねぇ
noblesse oblige、俸給無しの名誉職でやっていただけないものでしょうか。

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