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2010年5月31日 (月)

F1第7戦トルコグランプリ

F1の中でも、左周り(反時計周り)で高速コースのイスタンブール・パーク・サーキット(Istanbul Part Circuit)で、トルコグランプリmotorsportsの決勝が行われました。
このイスタンブール・パーク・サーキットは、全般的にストレート部分が長く高速であることに加えて、特にターン8では約200㎞/h以上で大きく左旋回する時に5Gの重力が掛かると言われ、見所の一つとなっています。
また、バックストレートは特に長くエンジンパワーのあるチームが速く、いとも簡単に非力なエンジンのチームを追い越して行きます。
今回は、Fダクトなるものを装備して直線の速いマクラーレン・メルセデスが1-2Finishしました。
なお、4位には4年ぶりに復帰した41歳の皇帝ミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher、メルセデスGP)が入りました。
これで、ミハエル・シューマッハは、ドライバーズポイントランキングは9位の34ポイントです。

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