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2009年1月17日 (土)

阪神・淡路大震災から14年

1995年(平成7年)1月17日、午前5時46分頃にマグニチュード(M)7.3震度7の強い地震が兵庫県南部を襲い、6,434人の方が亡くなりました。当時、通勤バスと地下鉄の中でその被害の様子を携帯ラジオを通じて聞いていて、被害が大きく刻々と拡大しているのに驚きました。当時の村山富市首相の決断・対処が遅くどうしたものかと思ったものです。今朝は、現地において7,000本の灯篭に『希望の灯り』が灯され、犠牲者への追悼がささげられた模様です。この地域においても、2004年10月と2007年7月に大きな地震に見まわれており防災の必要性は重要だと思います。

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