2019年1月23日 (水)

ツポレフTu-22M3墜落。

ロシア連邦(Russian Federation)・ロシア軍のツポレフTu-22M3(Backfire)超音速爆撃機airplaneが、ロシア連邦(Russian Federation)ムルマンスク州で墜落した様です。

国営タス通信に拠ると、午後1時40分頃に、着陸態勢に入っていたツポレフTu-22M3(Backfire)超音速爆撃機airplaneが墜落したとのことです。

ロシア軍においては、18日(金)にもスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機airplane日本海(Sea of Japan)で空中衝突し墜落していました。

2019年1月21日 (月)

上越市の男性、国内最高齢。

新潟県上越市の渡邉智哲さん(明治40年3月5日生、111歳)が新たに国内最高齢の男性に成られたとのことです。

渡邉智哲さん(明治40年3月5日生、111歳)は、現在介護老人保健施設保倉の里(新潟県上越市浦川原区顕聖寺730-1)に入所されているとのことです。

2019年1月20日 (日)

Tカード情報、捜査当局へ提供済み。

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(資本金1億円、東京都渋谷区南平台町16番17号)は、裁判所の令状が無いにも関わらず捜査当局Tカード個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)を提供していることが分かりました。

また、このTカード個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)捜査当局へ情報提供に関する事項がT会員規約に明記されておらず、更には捜査当局もこの個人情報(氏名、電話番号、購入履歴及びレンタルビデオタイトル等)を得たことが本人に知られない様に保秘を徹底していたとのことです。

なお、Tカードの会員数は約6,700万人とのことで、提携先はTSUTAYA関連に留まらず他業種に広がっている様です。

2019年1月18日 (金)

スホーイ34空中衝突。

ロシア連邦(Russian Federation)国防省は、ロシア軍のスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機airplane2機が日本海(Sea of Japan)で訓練飛行中に空中衝突し墜落したと発表tvしました。

なお、この内スホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機airplane1機は自力で基地に帰還した模様です。
(スホーイ34(Su-34)airplaneの複座型は少し変わっていて、通常はタンデムに配置される操縦席等がサイドバイサイド(並列型)に配置されています。)

しかし、他のスホーイ34(Su-34・Fullback)戦闘機airplane1機は日本海(Sea of Japan)に墜落した為、ロシア軍太平洋艦隊(Pacific Fleet)の艦艇shipや航空機airplaneによる救助活動が行われ、操縦士二人は救出されたとの報道があります。

それと、日本海(Sea of Japan)について、別称を用い様としている国がある様ですが、それは全くの誤りです。

警察官が犯罪者Part81

新潟県警は、1月18日(金)に新潟県警察本部刑事部男性巡査部長(28歳)を証拠隠滅((証拠隠滅等)第104条)容疑で新潟地方検察庁に書類送検し、停職1か月懲戒処分としたと発表しました。

新潟県警に拠ると、この男性巡査部長(28歳)は、2018年(平成30年)9月から10月の間、窃盗((窃盗)第235条)事件4件に関する指紋や足跡の資料5点を4回に亘って職場内のシュレッダーに掛けるなどをして廃棄した疑いがあるとのことです。

なお、このこの男性巡査部長(28歳)は、『先輩の指導に不満を持ち、困らせるつもりでやった』と話し容疑を認めており、同日依願退職されたとのことです。

ただ、警察官の依願退職は、慣例に倣ってのことであり、職場内では懲戒処分を受けると相当の圧力に拠り依願退職と言う処分になる様です。
(依願退職すると、次の職業の斡旋を受ける様です。)

それにしても新潟県警の体質は改善されず、不祥事が続きます

当地方は、まともな働き口が殆ど無い為、公務員と言う職業は天職の様なもの。それを不意にするなんて勿体ない。

地方公務員法
  • 免職:職員の意に反してその職を失わせる処分。
  • 降任:現在の職務の等級・階級を降下させる処分。
  • 停職:一定期間職務に従事させない処分。
  • 減給:制裁として一定期間、職員の俸給の一定割合を減額して支給する処分。
  • 戒告:職員の非違行為の責任を確認して戒める処分。

新潟県長岡市で官製談合!

新潟県警は、新潟県長岡市が発注した下水道工事の入札を巡って、工事価格に関する情報を新潟県議会議員・星野伊佐夫氏の秘書・金内省治氏(69歳)を通じて民間業者2社に漏らし、更にはその下水道工事を落札させたとして長岡市役所財務部の三本直一工事検査監(60歳)と民間業者の担当者などを官製談合防止法違反などの疑いで逮捕したと発表しました。

新潟県警に拠ると、長岡市役所財務部の三本直一工事検査監(60歳)は、2018年(平成30年)6月に行われた新潟県長岡市が発注する2件の下水道工事の最低制限価格の1,843万2,000円1,716万3,000円を、新潟県長岡市内のしなの産業(新潟県長岡市表町1丁目3番地4、資本金8,000万円)の社員関啓祐氏(75歳)と北澤工業(新潟県長岡市北陽2丁目14番31号、資本金3,000万円)の社員佐藤竹紀氏(59歳)に、新潟県議会議員・星野伊佐夫氏の秘書・金内省治氏(69歳)を通じて漏らして落札させ、公正な入札を妨害したとのことです。

なお、新潟県警は、今後の捜査に支障があるとの理由で、被疑者の認否については明らかにしておらず、更に関係先を捜査する模様です。

私見:新潟県の中越地方と言えば、有力な過去の政治家の影響が強いところではあります。

残念ですが、今でもその体質を引きずっているのでしょうか。

2019年1月17日 (木)

阪神淡路大震災から、24年。

1995年(平成7年)1月17日午前5時46分頃に、兵庫県南部地域で発生した阪神・淡路大震災』から24年になります。こちら≫

時間の経つのは早いもので、もう24年になる様です。
(私の職業も生活も、残念ながら当時とは全く違います。)

因みに、兵庫県南部地震は、1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒に、明石海峡(北緯34.35°、東経135.21°)の深さ約16㎞を震源としたマグニチュード(M)7.3、最大震度7を記録した大地震です。

発生時間が、早朝であり新幹線bullettrainの始発営業運転前だったことから、新幹線bullettrainの脱線転覆事故はありませんでしたが、高速道路の高架が倒れたり、高層ビル等が倒壊しました。

また、大規模な火災が発生したものの、消防車などの救援・救助活動が出来ず、大火災がテレビ映像tvに映し出されていました。

そう言えば、この年は色んなことが有りましたね。

  • 1月1日:世界貿易機関(WTO)発足
  • 1月17日:阪神・淡路大震災
  • 3月20日:地下鉄subwayサリン事件発生
  • 7月1日:PHSサービスmobilephone開始
  • 11月23日:Windows95pc発売

それと、今年は暖冬で本当に助かっていましたが、今朝降雪snowがあり辺り一面真っ白です。
(とは言え、直ぐに消えてしまう程度ですが。昨年の今頃は、大雪snowsnowだった様です。)

2019年1月15日 (火)

国道18号線のスキーバス事故から3年。

2016年(平成28年)1月15日(金)の、国道18号線におけるスキーskiバスbus事故から3年になりました。こちら≫

事故現場は、長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉の国道18号線(碓氷バイパス)の下り車線で、午前2時頃に発生した模様です。

この事故の衝撃的なことは、監視カメラmovieにその運行状況の一部があり、それが何度も繰り返し放映tvされたことです。
(まるで、バスbus運転手のみに過失があったかの様に。。。少し無責任な報道tvにも感じたのだが。。。)

しかも、運転手が大型バスbusに不慣れだったこと、それを承知の上で、運行会社が運転させていたこと。

確かに交通事故を起こした責任は、運転手にもありますが、運行管理体制があまりにも杜撰。
(最近は、高速バスの利用機会が無いけど、また高速バスを利用したいと思っています。)

今更ながらですが、お悔み申し上げます。

2019年1月14日 (月)

成人の日。

総務省は、平成31年(2019年)の新成人の人口125万人(男性64万人女性61万人)で、前年比2万人の増加と発表しました。

総務省人口推計に拠ると、平成31年(2019年)1月1日現在の20歳の人口は125万人(男性64万人女性61万人)で、総人口1億2,632万人(男性6,146万人女性6,486万人)に占める割合は0.99%とのことです。

これは、前年と比較して2万人増0.02%上昇で2年ぶりの増加・上昇ですが、総人口に占める割合は9年連続で1%を下回っています。

因みに、新成人人口が最多だったのは、第一次ベビーブーム(昭和22年(1947年)~昭和24年(1949年))世代の昭和24年(1949年)生まれの人が成人に達した昭和45年(1970年)の246万人(総人口に占める割合2.40%)、次いで第二次ベビーブーム(昭和46年(1971年)~昭和49年(1974年))世代の平成6年(1994年)の207万人となり、平成7年(1995年)以降は減少傾向を続けています。

なお、この新成人の人口減少傾向は、平成26年(2014年)の121万人(男性62万人女性59万人)まで続きました。

2019年1月13日 (日)

城下町全国しばた雑煮合戦

城下町全国しばた雑煮合戦城下町全国しばた雑煮合戦 今日、新潟県新発田市で開催された『城下町全国しばた雑煮合戦』に参加して来ました。

参加と言っても、勿論食べる方です。
(開催地は、新潟県新発田市中央町3丁目3番3号・新発田市役所)

昨年は、仕事の都合で参加(食べること)出来なかったので、今年はぜひと思って参加しました。

この数年は、少し雰囲気が変わりましたネ。
(足元が悪かったけど、新発田城の頃が懐かしい。)

今日は、2個お雑煮を食べて来ました。

 ・焼きホタテ雑煮(新潟県三条市)
 ・京の白味噌雑煮


でも、また、四国などの変わった雑煮も食べたいです。

«東京都心部で初雪。

2019年1月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31